月別アーカイブ: 2013年8月

朝鮮の態度が軟化か

別の明瞭なサインの中で、2つの側の厳しく緊張した関係、ゆっくり改善している、北朝鮮は、それらが再結合を再開する南部からの提案に同意しました、1950-53朝鮮戦争の中で分離された家族。
会合は9月19日にChuseok収穫祭中に行なわれるだろう、と北朝鮮の通信社KCNAが日曜日に報告しました。
北朝鮮は12月に数か月間の2月に地下核実験を後に続けて、長距離ロケット打ち上げを備えた緊張を乱すことを引き立たせました。

韓国のメディア・ツアー朝鮮戦争獣医の場面の後ろの目に見えない視界は、北朝鮮へ返ります。
国連安全保障理事会が政権に対する、および米国の中のより厳しい制裁を打つことを3月に票決した後、ノースのアメリカと韓国に対する脅威を与える修辞学は、3月と4月に興奮状態に達しました。

KCNA報告書は、金剛山で境界を越えた旅行を再開する可能性について開城工業地帯を再開する協定に続くノースと南部が話すだろうと述べました。
開城工業地帯は2つの国が共有するコンビナートです。
それは、ノースがその労働者を撤退させた4月以来ずっと閉まっています。
金剛山は、申し立てによると、立ち入り禁止地域へ歩いた後に、2008年に北朝鮮の兵士によって韓国の観光客が撃たれた、北朝鮮のリゾートです。
再結合は行楽地で起こるでしょう。
「Mtへの開城工業地帯および旅行。
クム川リゾート、それらが和解、単一性、再統一および繁栄のシンボルであるので、遅れるべきでない国家に共通の価値のある工場である。」KCNA報告書は述べました。
北朝鮮で拘束されたアメリカ人は、病院へ移動しました。

冷戦の2つの国の中への半島の区分が永久になった時、分断された家族の悲劇は1950-1953朝鮮戦争にさかのぼります。
戦いの中に、何百万もの朝鮮人が難民になりました — 暴力を避けるか1つの側あるいは他方からの政治的な報復を心配すること。
1950の冬に、国連軍が不意の中国の攻撃に直面して退却した時、概算650,000人の難民が北朝鮮から逃げました。
2つの朝鮮間に直接の電話もメール接触もありません、しかし、北朝鮮の国境が中国と共に、より浸透性でより不法な携帯電話になったように、南部の何人かの家族は近年ブローカーに内々の音声、およびノースの親類との書かれた接触を管理しました、絶縁された状態に浸透しました。
最初の親族会は、2000年に2つの朝鮮間の歴史的な首脳会議に続く場所をとりました。
その時以来、3,500組の家族を代表する17,100人が、18の個別の場合を越えるもの上で再び結合しました。

再び会合する、分割された家族のうちの誰もの機会はわずかです。
その、最後、そのような再結合は2010年に起こりました。
その時の報告書によって、約80,000人の韓国人、稀少な再結合のうちの1つを連結するそれらの政府に登録された、しかし40,000人が去ったために信じられる、あるいは与えられた希望、南部ユニフィケーションの省によって。
韓国の非武装ゾーンの北の数は未知です。

よくわからない夫婦

私は動物が苦手です。
でも、可愛い犬に出会うと、じっと見ていたい気持ちにはなります。

しかし、犬が近づいてくると、逃げます。
小さな犬でもダメです。怖いのです。
可愛いなあという気持ちがあるのに、怖いというのは、変かもしれませんが、実際そうだから仕方がありません。

犬だけでなく、動物は全般的に苦手なので、ネコも怖いです。
公園を歩いていて、鳩がいっぱいいると、それもかなりの恐怖です。鳩って、どうしてあんなふうに首をやたら振っているのでしょうねえ。あの動きを見ていると、怖くなります。
旦那は動物好きです。ペットを飼えないことを残念に思っていたようですが、もうすぐ私達の赤ちゃんが生まれるので、今はペットのことは全然興味なし、と言います。

ただ、子供が生まれそうになった割に夫が優しくないですし、近頃、仕事から帰ってくるのが遅いのが気になっています。たとえば、妊娠中に浮気をしているのではないかなんて心配しています。
やはり、妊娠前のように一緒にいる時間は減りましたし、私自身、つわりがひどい時なんかは、夫に構っている暇はありませんでした。

その仕返しかどうかは知りませんが、最近は夫が私に構ってくれないような気がするのです。
おそらく、結婚をして子供がいる女性であれば、誰もが似たような思いをしているのではないでしょうか。興信所に浮気の相談をしてみる人もいるはずです。

親になれば強くなるなんて、よく言われますが本当だとは思えません。むしろ嘘のような気がします(笑)。子供がいると仕事もそう簡単にできませんし、不倫で離婚なんてことになったら、生きていくのが辛くなりそうです。

中本選手おめでとう

一昨日からようやく、遅めのお盆休みに入ったので世界陸上をゆっくり見ることが出来ました。
私自身も市民ランナーで走るのが好きなため、男子マラソンは特に注目していたのでずっとテレビに噛り付いてみていました(笑)。
そして!中本選手が見事に5位入賞!本当におめでとうございます!
辿ってきた道は決して順風満帆ではありませんでしたが、オリンピックに続いての2度目の入賞!
正直アフリカの選手とは力の差を感じましたが、まだ30歳。体力の低下も懸念されますが、まだまだ世界のトップを目指して頑張ってください!

これ読んでる方でも子供さんが部活動されてる方いらっしゃると思いますが、子供の学校の部活動の先生もその業界じゃちょっとした有名人で結構強いですよね。
昨年は県1位で全国大会にも行った程です。

でもここ数年入部してくる部員の人数が減少傾向にありまして、ちょっと寂しいなと思ってます。
やっぱ我が子が入部する時私自身も『大変そうだから止めておいた方がいいんじゃない?』って子供を説得しようとした1人なのであまり偉そうなことは言えませんが、いざ子供が入部してみると親の方がハマってしまってます。
ただ運動するだけの部活動とは違ってやりがいを感じるというか、負ける悔しさ、勝つ喜びをしっかり味わえる部活動はいいなって感じてます。
現にそういう環境の中で頑張っている我が子は部活動入部前とは比べ物にならないくらい成長し、私達保護者もビックリしている程です。

だからこれから部活動に入部される方というか、強くて大変そうだなって感じてる親御さんがいらっしゃれば是非入部を勧めたいなって思います。
入部したとこで最後まで厳しい中で続くかどうかも分かりませんし、とりあえずやってみる価値はあると思います。

大変な中でも親子で得るものは大きいですよ。
親子で子供の学生生活をエンジョイしましょう!!